2015年09月

語り部  骨子ー

今回は私たちD.ARKSについて知ってもらおう。

まずD.ARKSってなんだよ!って思っている方は多数だろう。

そんな言葉を解説していくコーナーだ。

まずはD.ARKSについてだな。

D.ARKSとは

体にダーカー因子が混入しているARKSのことで、普通はダーカー因子が体内に混入すれば命の危険があるが、それを乗り越え適応もしくは支配することに成功した者たちのこと。

適応した者はそのダーカーに似た能力を扱うことができる。
例)ダガン因子の場合→
メリット:分身を生み出し多数での攻撃が可能になる。

デメリット:身体が非常に脆くなる。

ダークファルス因子の適合者は0に近い。
身体、精神への負担が尋常ではないからである。




次に私がリーダーを務める特務機関Ubel Lichtについてだ。

特務機関Ubel Lichtとは

D.ARKSや特異な力を持つ者を集めた、ARKSの管理外の機関。

主な任務は悪人の処刑。処刑のためならばどんな手段を使ってでもターゲットを裁く。

シュバルツ)クーナと被ってないか?

骨)あっちはARKS公認だからセーフ!

シュバルツ)そういうもんか。

次はメンバー紹介だ。

機関長 骨子ー

狙撃手 シュバルツ・フェアニヒター

法術士 アイリス・クォーツ

蹴撃者 アルプトラオム

??? 

シュバルツ)この↑のはなんだ?

骨)あぁ、新人が入るんだ。まだ会ってないがなぁ…

シュバルツ)なんでリーダーが会ってないんだ…?

骨)新人さんの要望らしい。まぁ、うちは能力があれば受け入れるから…

シュバルツ)改めて思うがとんでも機関だな…

骨)気にすんな!

次回 新入り参上 正義は誰がために…

今回はここまで!















やぁ、諸君!アークスLIFE楽しんでるかい?記者の骨子ーだ。

初回の記事は皆大好き(?)キャラ紹介のコーナーだ。設定やコーデについて書いていくぞ。

まずはシュヴァルツことシュヴァルツ・フェアニヒターだ。


名前:シュヴァルツ・フェアニヒター
種族:キャスト/男性
クラス:Ra/Hu

戦闘スタイル↓
wbによる支援、エンドアトラクトやサテライトカノンなどの高火力のpaでの攻撃

設定↓
元ヒューマン。ある事件によって体の大半を失ないキャストに。

手術中に不幸にもダーカーの因子が混入するが適応することに成功。

しかしその副作用か二重人格に…片方の人格は冷静沈着、もう片方は暴虐非道。

骨)こう見ると…不幸だなシュヴァルツ…

シュヴァルツ)まぁ…そうだな…

骨)気を取直して!次はアイリスだ。



名前:アイリス・クォーツ
種族:デューマン/女性
クラス:Fo/Te

戦闘スタイル↓
炎・闇のテクニックを使用。ラ・フォイエによる狙い撃ち、ギ・メギドによる単体攻撃をよく使用する。

設定↓
クォーツ家のお嬢様。箱入り娘ゆえに戦闘はあまり好まないが、戦闘に入ると中二病スイッチが入り好戦的に。

戦闘外では普通の女の子なのでご安心を。

シュヴァルツ)最後の一文は誰に向けてなんだ…?

骨)知らん(すっとぼけ)

アイリス)あ、あの…私の紹介をしてくれるのは嬉しいのですが…恥ずかしいので次の方に行ってください!

骨)あー、すまんすまん。次は…Σ( ̄ロ ̄lll)ゲッ!!

シュヴァルツ)どうした骨…あっ…(察し)

アイリス)?アルプトラオムさんじゃないですか。



名前:アルプトラオム
種族:ヒューマン/女性
クラス:Bo/Hu

戦闘スタイル↓
ブーツによる単体攻撃と全体攻撃を使いこなす。主にストライクガスト、モーメントゲイル、補助テクニックを多様する。

ある人物にのみ精神攻撃が可能。

骨)………

?)だーれだ!

骨)あ…あ…あ……ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙

シュヴァルツ)すごい怯えようだな(´_ゝ`)クッククク…なぁ、アルプトラオムよ。

アルプトラオム)怯える?シュヴァルツさん、ナニヲイッテルンデスカ?

シュヴァルツ)……おやおや?よく見たら嬉しそうだぞー(棒)

アルプトラオム)骨さん…私に会えたのがそこまで嬉しかったんですね!私も嬉しいです!(*ノωノ)ポッ

シュヴァルツ)返答を間違えていたら私の身も危なかったな(ボソ

アルプトラオム)骨さん!一生愛を育みましょう!ズルズル

骨)_(´ㅅ`_)⌒)_ )))

シュヴァルツ)さらば骨子ー!お前の犠牲…無駄にはしない!

今回はここまで!






骨)タイトルの通りでございます!

シュヴァルツ)更新してないと思ったらこれか…

骨)だって!忙しかったんだもん!(パスワード忘れてやる気失ってたのは秘密)

シュヴァルツ)……まぁ、いいだろう。みんな、今後ともよろしくお願いする!

骨)よろしくお願いします!

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